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もうすぐ40 不眠症の底辺生活

38歳、無職からの何とか看護師になりました。精神的に弱いため底辺の生活を送っています。

ラッセル アウレーリウス

公休なので、気分転換にドライブ。

すでにお腹が空き始めたので色々と情報収集し、美味しそうなラーメン屋を見つけた。

開店が11時からなのでもう少し時間を潰してから行こう。

 

最近はトラゾドン(レスリン)25と50ミリの効果が出てきて上手く鎮静が取れている。夜もやすめて体調は回復してきている。

日中の不安にはレキソタンで対応。

しばらくは処方を変えずに行きたいと思う。

 

あと助かった事に薬価が安い薬なので20日分程度で1000円くらい。

診察も30分以上も話を聞いてくれて1000円くらい。

一回の診察に関わる費用が2000円程度だから、安月給の私にとっては助かってる。

 

賦活をかけないとダメな様なうつなら、SSRIの処方で高くなるんだろうけど、私は基本的に不眠に伴う不安と敏感性が高い不安なので、昔からある安い薬で治療出来るから。

本当にうつになったらレスリンなんて抗うつ効果なんて無いに等しいからね。

 

敏感性の高さは基本ベースにアダルトチルドレンがあるのかも知れないと思ってる。

育った環境が機能不全家族だったし。

変えられない過去なので、今は薬を活用し考え方や生活を変える様に努力して生活してる。

 

最近は2冊の本を読んでいる。

ラッセルの幸福論とマルクス・アウレーリウスの自省録。

すごく名著。

他の悩めるひとも何かのヒントになればと思います。